Voice

セッションを行ってみたいけれど・・・。

はじめてのことでもあるし、目には見えない部分でもあるので、ご不安があるかも知れません。

実際にご体験された方々のお声をご紹介しますので、ご参考にしていただければ幸いです。

ドッグヒーリングセッションのご感想

今をそのまま受け入れ認めることの大切さを知りました

病気で歩けなくなってしまった愛犬〇〇〇の気持ちが知りたくて 関口先生に自宅まできていただきました。

 

まず、第一声が「ボク、いたずらなんてしてないよ!」という不満からでした。

いたずらして怒ったことなど思い浮かばなかったのですが、よくよく考えると 〇〇〇が靴下を加えて逃げるのを「待て待て^^いたずらっ子」と言って追いかけていたのを思い出しました。

 

〇〇〇にしてみれば これは「いたずら」ではなく、「遊んでいた」のです。

「あ~~、そうだったのね、ごめんね。歩けるようになったらまた遊ぼうね」と。

そのやりとりからセッションが始まりました。

 

先生を通して発せられる〇〇〇の言葉には「はっ」とさせられることばかりで 自分を顧みる良い機会を得る事ができました。

 

「歩けるようになったら、どこに行きたいか?」の我々の問いかけに「家族みんなで一緒に横断歩道を渡りたい!」でした。

 

〇〇〇にとっては日常の散歩が、何気なく家族みんなで過ごす時間が何より楽しいと感じていたことがわかり、先々の心配に心を奪われるのではなく、今をそのまま受け入れ、認めることの大切さを先生に教えて頂きました。

 

だから、こうして歩けなくてもそれを悲観するのではなく、家族がいつもより沢山の時間を自分に向けてくれる今をもしかしたら〇〇〇は楽しんでいるのかもしれません。

そう思うと心が少し軽くなりました。

 

「我が家にきて幸せ?」との質問には「なんでそんな事確認するの?幸せに決まっているじゃん!!」と答えてくれた〇〇〇

私ももう少しだけ自分を認め、褒めてあげようとそして今を楽しもうと心から思えました。

 

本当に有難うございました。

また折に触れお世話になろうと思いますのでよろしくお願いします。

U様

改めて愛犬に感謝

関口先生
 
こんにちは!昨日はお世話になりましたKです。
大変有意義な時間を過ごさせていただき、ありがとうございました。
 
メモした関口先生のお話を振り返り、セッションから〇〇〇を通じて自分自身の在り方も教えて頂きました。

 

一番びっくりしたのは、〇〇〇が留守番を嫌じゃない、むしろゆっくりできていると思っていたことです。

 

私自身の心のクセはなかなか治りにくいかも知れませんが、、
「そっか!」で、自分を受けいれて認めること、ちょっとスローダウンしてゆっくりを心掛けていきたいです。


 
そう言えば〇〇〇が「ママ、家具に良くぶつかっている」というのは、あれから考えてみましたら、私がいつも急いで掃除機を掛けているので、掃除機を家具にぶつけている事ではないか?と思い当たりました。

 

これも、〇〇〇が私の「あれもこれもやらなきゃ!急がないとしなくちゃいけない事が全部できない!」という気持ちをキャッチしてくれていたんだなと、改めて〇〇〇に感謝しました。
 

帰宅した主人に伝えると、「自分もそういうところがあったかも。」
と気づいた点があるようでした。


次回のセッションでお世話になる時は、主人も一緒に参加できればと申しております。
 

それではもう一度、このたびはどうもありがとうございました<(_ _)>
季節の移り目、どうぞ先生も御身お大切になさってくださいませ。

K様

私の内側を身をもって教えていてくれていたのです

郁代先生にセッションしていただく時は、決まって私の人生の転機の時。

 

その時は、いつも我が子の調子が悪くなって、心の声が聞きたくて、お世話になっています。

でも、調子が悪いのは、飼い主である私の内側を見せてくれているからだったんですよね。
私の内側を身を持って教えてくれていたのです。

 

外側に見聞きする事は、全て自分の内側。
自分を可愛がってあげる事、「そっかー」って受け入れる事。
我が子のセッションと同時に、飼い主である私のセッションもしていただいて、色んな事を知り、学ぶ事により、終わったあとは、いつも心が軽くなっています。
お陰で、2人共、昔に比べて自分の感情が大分出せる様になってきました。

 

初めは恥ずかしがってなのか、それほど多くをお話しする感じではなかった我が子も、数回、郁代先生にお会いするウチに、かなり自分を出せる様になってきて、今では郁代先生にお会いするのが楽しみな様です。

 

セッションしていただいて、我が子の内側を知れてから、愛おしさが前にも増して止まりません(笑)
郁代先生、いつも有難う御座います。これからも宜しくお願いします。

K様

セッションを受けるのは実は不安だったのです

関口先生

昨日は、セッションを行っていただきどうもありがとうございました。

 

昨夜は、ぷちびの発信した言葉の一つ一つをかみしめておりました。

 

一番気になっていたのが今の対応(関係)・生活でいいのかな?ということだったので、ぷちびが今の生活を心地よく感じてくれていることや、私たちが好きな風景をぷちびも気持ちよく感じてくれているとのことで、とても気持ちが軽くなりました。

 

また、私のことで心配させているかもという自覚が実は少しあり、先生から「最近 ぷちびくんに申し訳ないことしましたか?」と聞かれた時どきっ!と、しました。
不安や自分のふがいなさから時折「私でごめんね。」とぷちびに言っていましたのでそのことかなぁ。。と。
先生からのお言葉とぷちびの気持ちで力をもらうことが出来ました。

 

また、洋服をつくることやカメラのことはぷちびは嫌なんだろう・・。と、思っていましたので先生にお話してくれたのにはびっくりでした。
でも、お話してくれたということは認めてくれているのかなぁと、なんだかうれしく感じました。


それから気をつけなきゃいけない点も参考になりました。
”頭が暑くならないように”今日のお散歩から気をつけて行ってきました(笑)
今年の夏は少し油断していたところがあったと思います。
頭から腰、足、内臓へと負担が進むというお話は気を引き締められました。
ありがとうございました。
そしてちゃんとお話をしてから動くことも今後心がけていきたいと思います。

 

セッションを受けるのは実は不安でもあってなかなか踏み切れなかったのですが、今回は ”今、聞いておきたい!”と強く思ったので申し込みをさせていただきました。
受けさせて頂いて本当によかったと思っています。
思い出して ププッと、笑ってしまうこともあったり、そうだったの〜!もあったり。
今回の内容を心に置きながらぷちびをもっと信じて、伝えて、そして大切にしていきたいと思います。

 

また立ち止まった時にはぜひセッションをお願いしたいと思います。
その時はどうぞよろしくお願いします。
貴重なお時間をありがとうございました。

H様

セッションは私にとって貴重な時間になりました

(虹の橋を渡られた愛犬さんのセッションを行わせていただきました)

 

こんにちは。

先日のセッションは私にとって、貴重な時間になりました。

 

あれから関口さんの言葉を振り返っていくうちに、色々と思い出してきました。

「毛布を貸してあげる」と私に言った言葉は、紛れもなくアレの言葉。

(アレがケージで寝ている時に、ソファーのアレ専用の毛布を「アレちゃん貸してね~」と言って私も子供達も借りていました。)

岩が見える場所はきっと、いつもお友達と甘噛みしあって遊んでいたところ。

大きな岩が池の畔にゴロゴロしています。

星のマークはきっと、アメリカ。

アレと私の運転でマッサージ等にいく時にAFNラジオを聴いていたから。

AFNラジオのBGMは病気と向き合っているアレと私の応援歌でした。

 

「ママは男の子に優しい」とのアレの言葉も、おかしくてしょうがないのですが、家族の中での会話でTVを見ながら女の子のインタビュー等を見て、批判めいたことを私が言うことが時々あって、いつも主人、子供達から「ママは女の子には厳しいよね~」と言われていました。

今も相変わらず言われていますが。

きっとアレも、家族の一員として同じように思っていたのですね!

 

セッションの内容を振り返れば振り返るほど、アレって本当に色んな事を見て感じていたんだな~~。

そう思うと、可笑しくてフフッと1人で笑ってしまいます。

 

関口さんの温かみのある言葉でアレの心を見せていただいて、本当に貴重な時間でした。

どうもありがとうございました。

S様

1 2 3